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2007年11月 8日
食べるということ [これを見よう!, リンリリン]
こんにちは。リンリリンです。
皆さんは毎日の食事を楽しんでいらっしゃいますか?
ご飯、お肉、お魚、野菜、果物、お菓子、デザート、
ミルク、お酒、ジュースなどなど、食べ物はホントに
多種多様。毎日の献立に苦労されるかも…。
人間が生きるためには、これらの食べ物が絶対必要!
多すぎても少なすぎても、体のためになりませんね。
今日の映画は、その食べ物についてのドキュメンタリーです。
「いのちの食べかた」(05)は、ドイツとオーストラリアの映画。
監督は、ウィーン生まれのニコラウス・ゲイハルター。
TVやドキュメンタリー映画を製作してきた、監督が2年の歳月を
かけて作ったこの映画は、“食べる”ということを見つめます。
毎日食べる食事の材料、食材はどうやって私たちの前にやって
来るのか。コンビニのお弁当、レストランのディナー、デパ地下の
お惣菜。この映画は、食材の生まれ方(?)を衝撃的に教えて
くれます。ああ~、分かっていたけど分かっていなかった…。
まずは、予告編を見て欲しいです。映画館へ行くかどうかは…?
う~む、分からない…。そんな映画です。
映画の紹介をされた“渋谷区立本町中学PTAブログ”さんに
TBさせていただきました。
投稿者 リンリリン : 08:20 | コメント (1) | トラックバック (0)

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