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日本側から見た、硫黄島

こんにちは。リンリリンです。
10月に公開された、イーストウッド監督“硫黄島2部作”の
2作目が公開になります。1945年に起きた硫黄島の激戦。
前作は、アメリカ側から見た「「父親たちの星条旗」でした。
今度は、日本側から見た「硫黄島からの手紙」です。
当初、この映画の監督は日本人になる予定でした。でも、1作目で
確かな手応えを感じたというクリント・イーストウッド監督は、2作目も
自分で監督しようと思ったそうです。
よくあるハリウッド製の日本ではなく、日本人の日本人による映画。
だったんですね~。
製作スタッフは、ポール・ハギスやスティーブン・スピルバーグなどの
外国人ですが、出演者はもちろん日本人。
渡辺謙、二宮和也、伊原剛史、加瀬亮、中村獅童、裕木奈江。
歴史は敗戦を知っているわけですが、あえて見ておくべきかも知れません。
日本の戦争の真実を外国人のイーストウッドが描く…。
貴方の感想は、いかがでしょう?
どうやら伊原さんの大ファンの“finepiece”さんにTBさせていただきました。
投稿者 リンリリン : 2006年12月07日 08:36
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はじめまして、ひろこと申します。
私の記事にTBありがとうございました(*^^*)
「硫黄島からの手紙」試写会で伊原さんを拝見し、かなり好きになりました。もともとはスマップ・キンキファンです(笑)
映画は明日12/9公開ですね。
硫黄島という孤立した空間の中で起こるひとつひとつの出来事は、今の日常や時代では考えられないことの連続で衝撃を受けました。
争うことの無意味さ悲しみを静かに考えさせられました。
あ、私も1年前まではPCインストラクターしておりました。^^
投稿者 ひろこ : 2006年12月07日 12:32
ひろこさま、コメントありがとうございます。わぉ~、ひろこさんもインストラクターだったんですね!もう、やっていらっしゃらないんですか?
映画の方は話題性も高いし、俳優の演技も評価が高いですね。戦争映画でも日本人を描いていると、見るのに勇気がいるんですが、この映画は監督に惹かれて見に行きます(笑)
伊原さんは、舞台を見たことがあります。映画でもチェックしてきますね~。
投稿者 リンリリン : 2006年12月07日 19:58
リンリリンさま、こんにちは。
一連のこの映画とても話題になっていますね。アメリカ側からのを見てきた友人がとても感心してました。それを聞いた私も見なくてはと思ったのでした(^_^.)日本側からのは涙ボロボロだそうですね。映画館から出てくる時恥ずかしいのでDVD出るのを待とうかしら?
ひろこさんがファンになった伊原さんは日本に帰化した在日ですね。私もこの俳優さん素敵だなと思っていました。その素敵さは根っこが韓流だからでしょうか?どうしてもそこに結び付けたいのは私だけ~(~o~)
投稿者 taesyan : 2006年12月08日 09:49
taesyanさま、コメントありがとうございます!そうですか!伊原さんは日本に帰化した方だったんですか!知りませんでした。そういえば、日本人離れしたカッコよさが…。うふふ。taesyanさんはなかなかですね♪
この映画は、アメリカでの賞レースに早くも乗っています。オスカー、取れるかな?日本人もがんばってますね!
投稿者 リンリリン : 2006年12月08日 21:46
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