虎穴に入らずんば石の上に3年もない?

中村富枝さんと梅澤俊子さん
素晴らしいですね。
普通の人はできますかね?

な~んにも知らない世界にいきなり自分から手を上げて大役を引き受けちゃうなんて・・・

勇気というかまずその決断に頭が下がる気がします。

こんばんは、ヒカルです。

でもいるんですね。
そういう方が!

今回もパソコン教室でそんな人を見つけちゃいました。

卓球コーチの中村富枝さんです。

「え?何の事?」

という方は今週の祐天寺ビデオポッドキャストの映像をご覧ください。

ね、素晴らしいでしょう。
「誰かがやらなければ」という時に経験も無いのに率先して手をあげて引き受けてしまった。
は、ご本人の弁。

そしてそのあと石の上のように思えたでしょう。
長年にわたる努力と研究と練習の積み上げ?

その精神はパソコンにも見事に反映されているように思えます。

好きな絵に、パソコンの前でしばし没頭する時間。
そして選手たちには絵手紙に託してメッセージを贈る。

なかなかできませんよね。

さらに、今回の「わが街目黒新発見」で特筆すべきは初めて生徒さんにレポーターをお願いしたことです。

そのレポーター役を快く引き受けてくれた梅澤俊子さん。

「緊張してます」

と言いながらも堂々としたレポーターぶりで、協力いただきました。

その梅澤さんにもスタッフ一同心から感謝しています。

そういえば・・・
そのスタッフだって緊張したのでしょう か ねぇ

今回の編集担当「薔薇子の話」も聞いてください。

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